GW中?
 今はいわゆるGW真っ最中ということなんですけど、学生さんはGWって何?状態だと思います。
 色流も しっかり学校があるわけで、休みをとっている方々がうらやましい今日この頃。

 みなさんいかがお過ごしでしょうか!!!!

 僕は昨日の休日をコンサートに行ったり、色々してましたが、自動車学校にも行きました。

 そこで聞いた話なんですが、

「一方通行のトンネルで、正面衝突事故があったんだよ……」

 トンネルを抜けると、そこには猛スピードで斜面を下る自動車がありました。ってしゃれにならないよーーーーーーーーーーーー!!!!!!

 GW中は免許取立ての運転下手ボーイアンドガールが大量発生しているらしいので、みなさん気をつけて運転しましょうね!!!ちなみに僕はGW中にはとれそうにないので、GWは部屋掃除でもします……泣


 でわ!!(拍手していただいた方々、本当にありがとうございます……)
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[日記
シロツメグサ2−8
現実13

「佑香、倖人、お疲れッ!!」
 5時限目の授業が終わると、時生はすぐ様席を立って教室を出て行った。
「時生のやつ、なんかあったわけ?」
 すでに帰りの準備を済ませた佑香が、あきれた顔でこちらにやってきた。
「俺の予想だと、転校生の尾行とかやりそうな気がするな……」
「なにそれ趣味悪すぎ……あんたはこれからどうするのよ、本当に妹さんの墓参りとか行く気?」

 佑香は眉毛をゆがめて腕を組んでいる。何か変なものでも見ているかの様な佇まいだ。

「ああ、行くよ。それが今日の最優先事項だからな」
「ふーん、わかったわよ。じゃあね」

 佑香は鞄を肩に担ぐと、男のような風格で教室を後にしていった。
 ふと、転校生の席を見ると、すでに姿はなかった。

「さてと、行くか」

 俺も二人に続くように教室を出た。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 自転車で10分かけて東野駅まで行き、電車で東野駅から五つ行ったところにある永都駅で降りる。
 (そういえばあの転校生も永都町から来たって言っていたっけ)

 駅を出て少し歩いたところにある、花屋で圭が好きだった花を買う。

 永都町は昔、高葉家が昔住んでいた町で、圭が命を失った町だ。

posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[一次小説「シロツメグサを詰みに」

thema:自作連載小説 - genre:小説・文学


シロツメグサ2−7
現実12

「おい倖人、転校生に話かけにいこうぜ……」
 四時間目の授業が終わってすぐに、時生はそう言った。表情の中に隠しきれない好奇心に満ちている。

「お前さ、何か深い事情とかあるだろ…ここはそっとしておいてだな、っておい!!」

 俺がうだうだ言っている間に、時生はもう目の前にはいなくなっていた。
 しかし、最初に話しかけていたのは時生ではなかった。

「横台寺さんだったよね、初めまして。私愛川恵って言うんだ、よろしくね」

――――去年のクラスメイトの愛川

 その組み合わせに、あまりいい状況ではないのかもしれないと俺は思った。時生もその空間に入れないでいる。
 更に、転校生は呼びかけに対して、反応していない。

 それが気に食わなかったのか、愛川はいきなり問題になっている話題を切り出した。

「ふ、あなたのお父様ってもしかして、横台寺電気の社長さん?」

 転校生の身体がビクつく。よく見ると握り締められた右掌が震えているのが見えた。
 そして、目を大きく見開いて愛川に振り向いた。

「ええ、そうね。でもあの男の犯罪は私には関係のないこと、その話題はこれから一切触れないでください……」
 愛川を睨みつけた転校生の声は、段々と語調が強められ、挑発した愛川本人も面食らった様子だ。

「――おい、やっぱり……」
「それ以上言うな、お前も睨みつけられたいのか……」
 いつの間にか隣にいた時生は、ぼそぼそと喋っている。
 転校生は席を外すと、愛川の横を何事もなかったかのように、通り過ぎていった。


 そして、教室を出る瞬間。

 なぜか、こちらを一瞥して行った。

posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[一次小説「シロツメグサを詰みに」

thema:自作連載小説 - genre:小説・文学


日記です
 最近、小説を書いたり趣味の時間がどんどん減っている色流です。


 もうすぐ車の免許が取れるーーーーーー!!!!


 ので、土日に集中して書いてる感じです。

 でも、免許とれたらバイト頑張らないとお金ないです……汗



 明日はケーキ屋で甘いものでも買ってこようかなと、考えている色流でした。

 小説について、拍手してくれた方ありがとうございます!!励みになりますので、
たまに見に来てください……

 でわ!!
posted by COLOR FLOW
comment:2   trackback:0
[日記

thema:今日の出来事 - genre:日記


シロツメグサ2−6
現実の隙間2

「――、警察への情報リークは終わったか?」
 暗い室内で、二人の男が会話をしている。

「はい、警察はこの地区から出られないように包囲網を引いたようです。さすがにこの近辺から逃げ出すことはできないと思われます」

 偉そうに腰を据えている男が、小さくため息をつく。抜け目がないのか、心配事を抱えているのか、何かに怯えているかのように、表情が晴れない。

「何か気がかりが?」
 もうひとりの男が尋ねる。
「いや、なんでもない。下がっていいぞ――」
「はっ――――」

 男が部屋を後にしようとする。

「ちょっと待て、一つ聞き忘れたことがあった。――――あの娘はどうなった?」

 偉そうな男は、厳しい声色で男に尋ねた。部屋を出ようとした男は、小さく肩をびくつかせるとゆっくりと振り返った。

「――あのですね、それが全く情報がつかめないというのが、現状です。通っていた学校からは、どこに転校したかもわからないという返事が返ってきました。なぜか情報が隠蔽されているのです」
 男は焦りながらも、何とか説明を終わった。

「なるほど、な……わかった引き続き調査を頼む」
「……かしこまりました」

 男が退室する。偉そうな男は椅子をくるりと回すと、窓から見える風景に目をやった。

 とても小さく見える人の粒が、水の流れのように行きかっている。この大きな流れの中にある、異物を、男は探していた。

「……すぐには見つからんか」

 小さくため息をつき、机にひじを置いた。机の上には様々な書類が溢れているが、今はそれどころではないのか、男は思いに耽っている。そして細い目を大きく見開いた。

「使い方がわかったのか」


 男の小さな呟きが、暗い室内に響き渡った。
 
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[一次小説「シロツメグサを詰みに」

thema:自作連載小説 - genre:小説・文学


シロツメグサ2−5
現実11

「みんなおはよう、今日は今年初めての授業があるけど、怠けないで勉強しましょうね」

 松陰(まつかげ)先生の挨拶にクラス中が阿鼻叫喚をあげる。今までのお休みムードを吹き飛ばされたためか、一人一人の顔が蒼白く染まっている。

「しっかーし、大ニュースがあります!!このクラスに転校生が来ましたーー、入っていらっしゃい!!」

 松陰先生の掛け声に答えるように教室の扉が開く。クラスメイト達は先生の不意打ちに、硬直してしまっていた。

―――そして、長い艶のある黒髪をたなびかせた美少女が現れた。

 その転校生は端整な顔つきをしていたが、すました表情なせいか少し高圧的な雰囲気を出していた。少なくとも、俺にはそう感じられた。

「じゃあ自己紹介をお願いね」

 転校生が一歩前に出る。その瞬間、転校生の強い視線を受けたような気がした。

「この町の隣、永都町から引っ越してきました。

――――――横台寺静歌(おうだいじしずか)といいます、よろしくお願いします」

 何故だろうか、教室が小さな静寂、そしてざわめきに包まれている。周囲を軽く見渡すと、全員が何かしらの戸惑いを浮かべている。普通、転校生が来たときというのは、もう少し明るい雰囲気なのではないだろうか。
 すると、後ろから時生が肩を揺すってきた。
「―――おい、今の聞いたかっ」
 時生が小さな声でささやく。振り向くと、時生は物凄く興奮している。が、今の状況を考えて、必死に抑えているようだった。
「―――今朝の俺の話覚えているか?あの転校生と、今朝のニュースの社長、同じ苗字だぞっ」
「今朝のお前の話?何ていってたっけ、横台寺……静歌……」

 横台寺、、今朝の時生の話にでてきた、脱獄した社長……!!

「はーい、はいこっち注目してー!!一日違いでクラスメイトになった横台寺さんとみんな仲良くしてね、じゃあ朝礼を始めましょう――――」

 先生に呼ばれていく生徒たちが全員、歯切れの悪い返事を返している。

 松陰先生の声でクラスメイト達は冷静になったが、昼食の時間までこの妙な雰囲気が終わることはなかった。

 というより、昼食の時間に事件は起きた。
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[一次小説「シロツメグサを詰みに」

thema:自作連載小説 - genre:小説・文学


シロツメグサ2−4
現実10

「おっはよ、倖人〜♪」
「――――はい?」
 教室に入ると、佑香がいきなり甘い声で挨拶をしてきた。しかも、手まで振っている。毎度毎度、こいつの朝一番の元気はどこから来ているのだろうか。
「あんたさー、せっかくあたしが倖人の灰色の朝に色つけてあげたのに、そういう反応するわけ?」
「何か昨日から、朝のテンション高くないでしょうか……」
 佑香のテンションについていけず、俺は机に突っ伏した状態で佑香の言葉に答えた。
「だって、あんた今日は一段と暗いんだもん。何か考え事?」
「確かに、倖人今朝何かあったのか?もしかして朝飯に苦手な食べ物があったとか?」
 何でこいつらは俺の細かい変化に気づくんだよ……と心の中で突っ込みつつ、真顔で心配している時生の顔が少し笑えた。

「二人に言ったことがなかったけどさ、今日は俺の妹の命日なんだよ……」

「「―――えっ?」」
 二人の声がハモった。
「だからかな、少し雰囲気にも出てるのかもな」
 二人が眼を見合って、固まっている。

「命日って、あの命日か?」
 時生が眉毛を曲げて、こちらを訝しがっている。何か俺が変なことでも言ったかのようだった。
「命日に後どんな命日があるんだよ……」

「―――あ、そうか」何かに気づいたのか、佑香が時生の耳に手を当てて、何かぼそぼそ言っている。こういう時に空気の読める佑香がいると助かる。
「ああ、なるほど……」
 時生が何かに納得したのか、掌にこぶしをついている。

「じゃあ妹さんによろしくな、今日墓参り行くんだろ?」
「ああ、一応言っといてやるよ」
 俺は少し笑いながら、鞄に入っている弁当箱を確かめた。

 そう、今日は墓参りに行く日だ。
posted by COLOR FLOW
comment:2   trackback:0
[一次小説「シロツメグサを詰みに」

thema:自作連載小説 - genre:小説・文学


シロツメグサ2−3
現実9
 
「倖人、聞いてくれよっ!!」
 通学路を歩いていると、いつも通り後ろから時生が歩いてきた。今日は、いつものニュース群の中でも特別、面白いことがあったに違いない。
「今日は一際うるさいな、お前は……」
「まあそう言うなって。お前もこんなにうるさく言われたら、多少なりとも気になるだろ?」
 にやり、と微笑む時生。
「その為にうるさく言ってるんだとしたら、これから二度とうるさく声をかけてくるなよな……」
 時生を下から見上げるように睨み付けた。俺の今の目は苛立ちによって、そうとうにキていると思われる。
「まあそんなに苛々するなって、昨日の話の続きがあるんだよ」
「昨日の?」
 昨日のことを思い出すと、コンビニの駐車場での事件がでてくる。色々な情景が一気に頭を駆け巡った。少し気持ちが悪くなった。
「覚えてないのかよ、横台寺(おおだいじ)電気の社長の話だよ!!」
「横台寺――、社長が捕まったとかいうやつか?」
「それだよそれ、それの続報がでたんだよ!!」と時生はうれしそうに、俺を指差した。

「続報って言ったって、社長は捕まったんだろ?新しい罪でも見つかったのか?」
 終わってしまった事件に、こんなにも人を楽しませる面白いことがあるのだろうか。
「いや、今の時代にそんなことあるんだなって思ったよ、それくらいに驚いたんだ……」
 時生の顔は好奇心と、愉悦に満ち溢れている。どんな言葉がでてくるのかわからないが、待たされすぎて興味がイラつきに変わってきた。
「で、何があったんだ?」

 聞けば聞くほどに、時生の表情がうざくなっていく。そして時生はとんでもないことを口走った。

「消えたんだよ、その社長が」

「―――は?」
 確かに今の時代に、消えたという言葉はふさわしくない。それが人のことなら尚更だ。

「その場にいた警察官の話によれば、一瞬眼を離した隙に社長がいなくなったらしい」

「―――――社長は奇術師だったと」
 あまりにも現実離れしすぎていて、そんな言葉しかでてこなかった。
「なっ、面白いだろ!?」
「ああ、あまりに不思議すぎて涙でてきた……」

 時生の話した情報のソースはどこか知らないが、もうどうでもよくなってしまった。

 俺は朝の陽気に当たりながら、一つあくびをした。
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[一次小説「シロツメグサを詰みに」

thema:自作連載小説 - genre:小説・文学


シロツメグサ2−2
現実8

「―――朝か…」
 さっぱりとしている―――起きて一番に感じたことは、いつもの朝とは違った爽快感のある目覚めだった。カーテンを通り抜ける光が、眼にふわりと差し込む。

シャツを触ってみる。汗を掻いた形跡はあるけれど、いつもの様な嫌悪感がない。
「あの夢は見ていたのに……」
 いつもとは違う空気にとまどいながらも、いつもと同じようにシャワーを浴びて、朝の支度を始めた。

 制服に着替えてから、居間に入る。
 机の上にはいつもと同じ様に朝ご飯と、メモ書きが置いてあった―――――――?
(何か違和感が……)
 よく見ると、いつもは千円札だけがメモの隣においてあるのに、今日は弁当箱のようなものが置いてあった。

(そうか、今日はあいつの……)
 毎年、四月の一日は高葉圭(たかばけい)、俺の妹の命日だ。この弁当箱は、毎年お墓の前で食べる時の為のもの。
 両親はあの日から、生きることへの望みを失ったかの様に、お互いを拒絶した。俺の事も。

 カレンダーを見ると、1の数字に赤丸が付いていた。

(忘れててごめんな……)
 そう心の中で呟いて、千円札を握りこみ弁当箱を鞄にしまった。

 今日は一年で一番大切な、命の日だ。
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[一次小説「シロツメグサを詰みに」

thema:自作連載小説 - genre:小説・文学


スクールデイズ
ただ単に、自分の学校生活の事ですが

英語の授業が辛すぎで、3年ほど離れたら、何もわからなくなってました(笑)

という日記でした〜でわ( ̄〜 ̄)ξ
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[日記
シロツメグサを詰みに第二話
EX=WORD1

『今まで全く感知されることのなかった**を確認した』
『**の転送をします』

『要請を確認、転送を許可します』

『核への転送終了、許可の審議に入る』
『高濃度の**を確認、規定容量大幅突破、これより**を開始する』

『**に及ぶ**を実行、各機能起動開始』
『変換による**の生成に成功』

『矛盾に対しての変換及び、修正追記を実行中』

『記憶フェイズ――――――完了』
『生体フェイズ――――――――完了』
『環境フェイズ――――完了』

『細部を補正、コーティング完了――』


『エラー発生、高葉倖人への**が拒否されました』

『エラーポイントに修正をスタンバイ、4、3、2、1』
『修正拒否』
『再度、修正スタンバイ、4、3、2、1』
『修正拒否』

『再度――』
『―――――』
『―――』
『――』
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[一次小説「シロツメグサを詰みに」

thema:自作連載小説 - genre:小説・文学


頭痛と部屋掃除…
頭痛がする状態部屋掃除をしたときの、ふらふら具合は
ガチ!!!!!!




何とか終わりました、最後は奥義の
一時的な処置を施しましたが





教訓は頭痛いときは病院にGOGO!!!ってことで、でわーーーーーーー!!!!!!!
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[日記

thema:今日の出来事 - genre:日記


シロツメグサ10
Dream2

「そうか、じゃあ脱出しようか」

 俺たちの部屋があるのが二階だから、とりあえず一階に下りないといけない。幸い階段は火の手から逃れている。
「階段行くぞ、圭!」
「うんっ」

 圭の手をしっかりとつかんで、階段まで駆けていく。しかし、階段にたどり着いて階下を望むとそこは、二階の火の回りを超える状況だった。

「お兄ちゃん、ここ下りるの?凄い火だよ?」
「でもここから下りないと、窓から飛び降りないといけなくなるんだ……」
 圭はとても怯えた表情で腕にしがみついている。
「大丈夫、絶対に二人で逃げれるよ」
「本当に……?」
 圭の不安な表情を見て自分も不安になってしまう。でもここで俺が怯えても、何も変わらない。

「圭は俺の妹なんだから、俺が絶対に守るんだ」
「―――う、ん。圭はお兄ちゃんの妹だよ」

 今度は小さな手を握り締めて、大きな深呼吸をする。

「行くぞ!!」

 最初にあげる足に力をこめて、支える足に力をこめて、俺と圭は夢中で階段を下りていく。だんだんと濃くなっていく煙、熱くなっていく温度、それらが一段を下りるたびにひどくなっていく。

 そうしてやっと階段を下りきった時、開かれた玄関の扉が目に入った。
「玄関に走るぞっ……」
「う、うんっ……」
 周りはもう自分の家だったものとは思えない位に燃えていた。天井もいつ落ちてくるかわからない。

「あ―――」
「えっ?」

 握っていた掌の感触が指の間から滑りぬける。後ろに振り返ると、床に伏している圭の姿が見えた。

「圭、大丈夫!?」
「お兄ちゃん、危ないっ!!!」


「圭?」圭は俺ではなく、俺の上の天井を指差していた。
 圭が指した方向に振り返る。
 天井を支える柱が、俺の身体目掛けて倒れ掛かってきていた。

「ぅ、うわぁあっぁああ―――」
「死んじゃだめぇっ!!」


―――視界が真っ暗になる、炎の盛る音も、木のはじける音も、煙の臭いも気にならない。 

「ぅっ……あれ?」
 目が開いた、もう開かないと思っていた目が開いた。

 周りの状況も、感覚が絶たれたと思い込んだだけで、次第に情報が入ってくる。

「圭、けいどこだ?けいっ!!」
 身体を起こして叫ぶけれど返事がない。確かに俺の目の前にさっきまではいたのに。

「圭?」
 ふいに、さっき倒れた柱に目が行く。どうやって俺はこの柱から逃げれたんだろう。

――赤、赤が目に入った

 あれ?赤い液体が、柱から湧き出るように染み出している。

「圭、おいっ、圭、えっ――うそだ、うそだろ圭、なぁ……」

 掌が見える、小さなこちらに助けを求めるかのように、もがいて、何かをつかもうとする、開かれた掌が。

「――うっ、うわぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」

 響き渡る叫び声が、目の中が、頭の中が―――紅に染まった。
posted by COLOR FLOW
comment:2   trackback:0
[一次小説「シロツメグサを詰みに」

thema:自作連載小説 - genre:小説・文学


シロツメグサ9
現実7

 何かが千切れている
 何かが曲がっている
 何かがつぶれている

 人の身体の一つ一つが何かわからないほどに壊れ、それらが複雑に絡まっていた。

「うわぁぁぁぁっ―――――」
 コンビニの店員は驚きのあまり、地面に腰を槌つけるように倒れた。
 俺は目の前の状況に一瞬だけ呑まれかけたが、すぐに冷静になり車内に他に生きた人がいないか見渡した。
 助手席の方に目線を移すと、席の下に何かがほんの一瞬だけれど光ったのが目に入った。

 身体を少しだけ車内に入れて近づいてみると、それは緑色の宝石が埋め込まれた、小さな指輪だった。
 身体を伸ばして、腕を精一杯に伸ばしてそれを手にする。

「あっ、救急車来ましたっ!!」

 俺は慌てて手にしたものを握りこみ、店員に気づかれないようにポケットに入れた。
「これは助からないですよね……」

 電話をかけたのが今さっきだとしたら、このタイミングで駆けつけた救急車はかなり優秀だ。けれど、こんな状態になってしまった人が助かる訳が無い。

「――そうですね、さすがに……」

 俺と店員は暗くなった顔を見合わせた。
 救急車から担架を持った救急隊員が駆けて来る。

「後は、私たちにお任せください。とりあえず警察がこの後来ますので、現場の状況だけ説明をお願いできますか?」

 俺とコンビニ店員はその現場少し放して、コンビニの駐車場で呆然としていた。

 すると、サイレンを鳴らしたパトカーが駐車場に現れ。中から中年齢の警察官二人が現れ、手にはいつかと同じような回覧板のようなものを持っていた。

「警察来たみたいですね」
「先に僕が行ってきます。状況は僕のほうが説明できると思いますから」

「そ、そうですよね?すいません、何か頭が混乱してて、助かります」
「いいんですよ。こういうの慣れてますから」

 店員は駐車場の縁石に腰を下ろすと、慌てた様子でポケットからタバコとライターを取り出している。

 自分の見たことをできる限り正確に、といっても事故の過程の半分も見れていないのだけど、あの時のように詳しく説明した。

 説明を終えたときには、時計は12時を指していた。家に着いた頃には家族は全員寝静まっていて、音を立てないように部屋にたどり着いた。

 とてつもない疲労感と事故の残像が頭に入り込んでくる、赤い風景、燃えるような赤、血のような赤、めまいのするような赤、赤、赤、
 
 枕に顔をうずめる。
 疲れた体と、混乱する頭を静める。

 こんな夜は寝てしまおう。あの夜と同じ様に―――

posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[一次小説「シロツメグサを詰みに」

thema:自作連載小説 - genre:小説・文学


もらった風邪が治らない
うつされた風邪が治らないときって凄くイラっとしますよね!!

どうも、最近常に微熱と微頭痛と微喉痛いに悩まされている色流です。

しかもリアルタイム、今書いてる最中にお腹まで痛くなってきたYO!!


ちょっと、トイレ行ってきます…


原因判明しました、古い野菜ジュースを飲み干したせいでした…(ーー;)


朝食がドーナツ二個だったんですが、近頃の母親は小さな子供にそういうご飯を
平気で食べさせているということを聞いたことがあります。


毎日、ドーナツだったら正直きついですよね。即刻家出決定ですよ。


よくわからないですが、今から自動車学校に言ってきます;;

運転最高!!!!
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[日記

thema:ひとりごと - genre:日記


夢を叶えること
自分の夢を捨てれますか?


自分の夢は、歳が増えていくと形を変えていきました。

最後に残っている自分のしてみたいこと。


小説を書く人になること。

作曲家になること。



二つは欲張りでしょうか。どちらも中途半端になってしまうでしょうか。

今人生の転機の位置に足を乗せて、そこから動けないでいます。


私は頑張りたいです。道を見つけていかないと。
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[日記

thema:みんなに知ってもらいたい - genre:日記


やっと到着…
20080408000409
iPodきました〜


感動です(^-^)

posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[日記
待ちに待って‥
待ちに待った結果、




まだ来ておりません‥

もう近くまで来てるみたいなんだけど、一向に現れないペリ○ン便。


iPod早く来てくれー
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[日記
iPod
もうすぐアマゾンで注文したiPodさんが届くぜ〜(;□;)!!(;□;)!!(;□;)!!


早起きして待ってしまうほど待ち焦がれておりますが、遠足の前日の夜の様な心臓のタカマリ

早く来てくれ〜(>人<)
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[日記
シロツメグサ8
現実6

 気がついた事が奇跡なのだろうか、今まで気づかなかった事が奇跡なのだろうか。

 俺は雑誌に集中していたから?店員は眠たそうに挨拶していたから?理由は全くわからなかったけれど、いつの間にかコンビニの前に停めてある車が炎上していた。それに店内にいた二人は気づかなかった。

「店員さん、救急車を!外で事故が起きてます!!」
 俺は慌てて出口に走ると、やはり眠りこけていた店員を大声で起こした。
「へぇっ、事故?―――ちょっと、何で燃えてるんですか!?」
「そんなことより、救急車!!」
 そう言い残して、俺は出口から飛び出した。

 すると、圧倒的な赤色がそこにはあった。
 いつか見た絶望の様に、そこにたたずんでいる。

(今は、考えてる場合じゃないだろ……)

 震える足にそう言い聞かせ、周りを見渡す。するとホースがあったので、蛇口を前回に回して、車に浴びせかけた。炎はなかなかに消えなかったが、しつこく水をかけ続けるとようやく鎮火した。
(次は車内だ、中に人がいるはず)

「救急車に電話してきました!今どうなってますか?」
「扉を開けるの手伝ってもらえますか?」
 扉はさっきまでの状況を考えると物凄い温度になっている。どうやってこれを開けるか。
「反対側を思いっきりけったりしたら、開きませんかね?」
「――やってみましょうか」
 俺たちは反対側に回り込み、焼け付いているであろう扉を二人同時に思いっきり蹴り飛ばした。

 扉は大きく内側にめり込み、その反発力でこちら側に向かって回転した。
「やった開きましたよ!!」
「――ああ、でも助からないかもしれない……」
「へっ?」

 一度目に入ったものを、もう一度確かめるように眺める。
 金属や布の焦げ付いた臭いのなかに、圧倒的な異臭、人の焦げた臭い。
 真っ赤に染まった車内。血にまみれた人のかたまり。

―――ドアを開けた先にあったのは、外観を更に超える惨状だけだった。 
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[一次小説「シロツメグサを詰みに」

thema:自作連載小説 - genre:小説・文学


最近見たアニメ2
Myself ; Yourself Vol.1Myself ; Yourself Vol.1
(2007/12/21)
Qzo

商品詳細を見る


注:ニコニコではおなじみのOP釣りアニメです。

 音楽テイストのOPに釣られて見始めると、中身は欝系アニメという壮大なつりでした。


 私は巨乳メガネっ子の先輩が即座に好きになれました。一番のお気に入りシーンは先輩の水着シーンです。そのくらいしか印象に残ることはありませんでしたwww


 最近ではあまりみない、超絶落差のあるストーリー展開についていけなかったですが、色々と面白かったかな〜とは思います。

 タイトルのMyself;Yourselfの意味は最後までわかりませんでした。以上。
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[アニメ

thema:アニメ - genre:アニメ・コミック


華麗なる乳インフレ
 四月から始まった新アニメ二本の乳インフレ率は異常!!!!

 おっぱいレボリューション始まったな、とでもいえるでしょうか。

 最近のアニメでも、漫画でも巨乳キャラのはじけ具合がぶっ飛んでいて、たいてい超乳と呼べるほどのスケールを持っています。

 二本のアニメというのは、「かのこん」と「メイドガイ」のことです。

 特に、かのこんのヒロインはその超乳を自覚して、武器にまで使ってくる始末。

 もう天国でしt……

 
 なんとなく、これからの乳アニメに期待が持てすぎて、日記を書いてしまいました以上。
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[日記

thema:日記 - genre:日記


最近見たアニメ
 true tearsのテーマを探したら、ture tearsのほうが件数が多くて笑ってしまいました。

 一話から十三話まで一気見をしてしまいました。

 ここからなんとなくのtrue tears感想

 テーマとなっていたのは涙でしたが、中身としては自分の心に嘘をつかないこと。
 自分のしたいことに真っ直ぐ向き合って、信じて、恐れずに羽ばたいていくこと。だったと思います。

 登場人物の一人一人が少し斜め下を見ていて、本当に見なければならないことから眼をそらしています。主人公は夢に向かって歩いているけれど、すぐそばにいる好きな人に対して迷っている。ひろみは自分を閉ざして、ひっそりと生活している。のえは祖母の言うことを盲目的に信仰し、その兄は妹への好意を別の方向に曲げて消化している。

 物語はその曲がった進行方向にお互いが進み、一時的な結論に落ち着こうとした結果、全てがこんがらがった結末を迎えてしまいました。全員が自分を見失っている状態です。

 しかし、一人の少女にある変化が起き、それにあわせて色々なことが変わり始めます。

 自分のことをしっかりと見据えることを、キャラクター全員がし始めます。自分の本当の気持ちに嘘をつかないで、自分のしたいことをし始めます。

 そしてできあっがた世界は、全員が納得いくことができる世界になりました。


 なんか色々な要素をすっ飛ばして感想を書いている気もしますが、自分がこのアニメから感じたことはこういうことでした。

 今の自分はやりたいことをしっかりとやれているか、色々曖昧なことがないか、そういうことを考えてしまいます。

 今俺は、一つの話を書いています。

 その話が書き終わって、俺には一つの決心がつくでしょうか。
true tears vol.1true tears vol.1
(2008/03/25)
高垣彩陽、石井真 他

商品詳細を見る
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[アニメ

thema:true tears - genre:アニメ・コミック


昼夜逆転の日々
 最近昼夜逆転が悪化してきて、ずっとおかしくなってきてる気がします…

 小さな異変は大きな異変の前兆。

 小さな異変の積み重ねによって、大きな異変は生まれる。


 そんなことがあるので、もう少し生活を変えていかなければならないですね…
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[日記

thema:日記 - genre:日記


シロツメグサ7
現実5

「本当に今日で辞めるのか?」
 最後の仕事も終わり、更衣室で着替えていると店長が苦笑いで話しかけてきた。
「はい、迷惑かけてすいません。これからは勉強しないと……」
 自分の気持ちと裏腹なことを言っているからなのか、舌が素直に廻らない。鏡を見てみないとわからないけれど、今の俺の顔は曖昧さに溢れているに違いない。
「まあなんだ、今まで頑張ってくれていたし、その勢いを大切にしてだな……」
 いつもは人にお節介なことをいう人ではなかったが、珍しく店長が俺へのはなむけの言葉を探して悩んでいる。その光景が少し微笑ましかった。
「はい、ありがとうございます。近くの大学に受かったら、また働かせてください」
「おぅ、ああ、もちろん。期待して待たせてもらおうかな」
「じゃあ、帰ります。お疲れ様でした」
 俺は小さく頭を下げて、更衣室を後にした。

 外に出ると強い風が吹きつけ、まだ冬が終わったばかりだということを感じさせた。

「肉まんでも買って帰るか……」
 バイト帰りの日課だったコンビニに通うことも、今日からあまり足を運ぶことも少なくなるのかと思うと、少しさびしいものがある。

「いらっしゃいませー」
 毎度の店員の眠たげな挨拶を聞いて店に入る。すぐに肉まんを買って帰ろうかと思ったけれど、何気なしに見た雑誌コーナーが少し気になった。
 週刊少年誌、テレビ雑誌、芸能誌などをパラパラとめくるが、内容が入ってこない。
 俺は本当に今まで、これらの雑誌を読み漁って満足していたのだろうか。いつもここにいたのだろうか、俺はここに。
「何してんだろ、俺……」
 最後のつもりで俺は見たくもない漫画を、最初から最後までじっくりと読んだ。

 何の面白みも感じられず、最後の読書を終えた。
読み終わった雑誌を棚に戻して、俺は肉まんを買おうとレジに向かった。

 しかし、レジの方に振り向いた瞬間。頭の中がいつもの獄炎に包まれた。

 意識がはっとして、俺は駐車場を睨みつけた。外界は赤く染まっていた。
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[一次小説「シロツメグサを詰みに」

thema:自作連載小説 - genre:小説・文学


シロツメグサ6
現実4

「今日からあなた達の担任教師を務める松陰結です、まだ若いですがしっかりと貴方達の進学をサポートさせてもらうので、今年一年よろしくね」
(自分で若いとか言うか普通、確かに若いけど……)
 目の前に現れた大学生の様にも見える女性は、教壇に立つと張りのある胸を突き出して、高らかに宣言した。少し普通の教師とはズレた印象が見受けられる。
「それじゃあ最初の出席をとります、愛川さん」
 松陰先生の勢いに負けて慌てた声で返事をしていくクラスメイト達。全員の名前を呼び終わったとき、このクラスにあいつの名前がないことがわかった。

 少しの説明とプリントが配られ、始業式は終わった。

「倖人、今日この後なんか用事あるのか?」
 時生と佑香が机を挟んで、こちらをうかがっている。
「この後始業式の打ち上げするんだけど、あんたもどう?」
「今日は遠慮しとく、これから最後のバイトに行って来ないといけないからさ」
「最後って?」
「ああ、今日でやめるから。これからは勉強とか、しないとな?」
 勉強嫌いの二人に当てつけて、鞄から問題集を取り出して開いてみせる。
「お前そんなお堅い雑誌に何の用があるんだよ」
「雑誌ではありません、問題集です。じゃあな、二人でよろしくやってろ〜」
「倖人ほんとに帰るの?」
「ああ、俺は色々忙しいんですよ」
 今日からバイトをやめて、勉強をしないといけない。

 朝来た道を朝のとおりに。
少し暖かくなった光を受けながら、俺は桜色に染まりつつある道を進んでいた。

(勉強なんて、俺は本当にしたいのかな)

 自分が勉強して、いい大学に入りたいということが、本当にしたいと思っていることなのか。自信がなかった。

 俺はそんなこと望んではいないと思った。
 それなら俺は、なぜ生きているんだろう。
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[一次小説「シロツメグサを詰みに」

thema:自作連載小説 - genre:小説・文学


シロツメグサ5
現実の隙間1

(奴の怒号が聞こえる。それを返せと叫びまわるあいつの姿が脳裏に浮かぶ)

「馬鹿がっ……」
 高速道路を、物凄いスピードの車で走りぬける小男は、車内で陰口を叩く。
「俺が目の前に現れて、いきなり足が震えて地面にへたり込んだあいつは、地球一腰抜けに違いない、へへっ……」
 ただこの小男も、姿の見えない敵に怯え、ぶつぶつと悪言ばかり呟いているあたり、底が知れた男だということだ。
「こいつさえ手に入れれば、あいつの栄華もこれまでよ」
 小男は左手をジャケットの左ポケットの上に置き、その部分を実の子を愛でるかの様に撫でまわした。小男の顔は恍惚な表情に変わり、危うく目の前の車にぶつかりそうになるくらいにそれに陶酔していた。
「ははっ、高いところからいつまでも見ているがいい。いつの間にかお前の足元は腐りきっていることも知らずに、くくっ……」
 しかし小男は堂々とした様子はなく、スピードをどんどんと上げていく。

 なぜなら、この小男にとって、この国は敵になってしまっていたからだ。
 いち早くこの国から脱出する為に、小男は車を走らせる。
「ここから発つか」
 目的地を見つけたのか、小男は車線を変えて高速道路を降りていく。高速を降りてなお、小男はスピードを緩めることを知らなかった。というか気づいていなかった。
 目の前に光が溢れるゴールが見えていたから、小男の顔はその輝きを前に冷静さを失っていた。――――――――だから気づかなかった。

 しかし、その光に紛れもう一つの光が静かにきらめいている。

―――それはポケットの中から、静かに光を漏らしていた。
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[一次小説「シロツメグサを詰みに」

thema:自作連載小説 - genre:小説・文学


熱が出ました
 急に身体がえらくて、瞼が重くなってきました…という日記です。

睡眠不足というのもあるんでしょうが、ちょっと身体の発熱が異常…


家に帰って、寝たいと思います…
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[日記
料理日記2
ハンバーグ
ハンバーグ焼きました!!!キラキラ(オレンジ)

 このハンバーグも曲者で、毎回中が生焼けになってしまい、後からレンジでチンしています…

 どうやったらなかまでしっかり火を通しつつ、そとが焦げないように焼くのでしょうか…この件もどなたか教えていただけたらありがたいです…

 ちなみにシチューもハンバーグも味はおいしかったですよ!!
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[日記

thema:料理 - genre:趣味・実用


料理日記
 シチュー作りましたww
 シチュー


 一応これも日記ですかね?
 今日は家に誰もいないので、自炊生活中です。

 毎度じゃがいもが粉砕して、じゃがいもスープになるんですがどうしたらいいでしょうか。
 どなたか教えてくださいww

 あとハンバーグも作ってありますがこれは、まだ焼いていないので。

 今から焼いてきますので、でわノシ
posted by COLOR FLOW
comment:0   trackback:0
[日記

thema:料理 - genre:趣味・実用